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早く春来ないかな (Instagramで撮影)
(via nemoi)
そして色々な裏話 :D
付録は、「しおり」から始まっていたんですって。
書籍の郵送は、特別な割引を受けていたのですが、色々制約があって、
しおりをつけるだけでもサイズとかリボンとか色々制約があった。
その延長線で、色々工夫しながら学研の付録は作られていたのだけど、
あるときその書籍の特別な割引を使うのではなく、学研独自で配送システムを持とうということになって、
プラスチックの付録とか色々な物が作れるようになったそうです。
「まだかなまだかな〜学研の、おばさんまだかな〜」
な仕組みになった背景にはそんなことがあったのですね。
そうしてプラスチックの付録とか植物の種とか色々な付録が作られるようになったのですが、
ピーク時には日本のプラスチック消費量の1/6を学研の付録が占めていたこともあるそうです!
すごい!!!
それから球根を付録につけたときには、
市場規模450万個/年間なのに学研の付録で300万個消費してしまい、
漢方薬の相場が高騰してしまい、とっても怒られたそうです(笑)
そして、翌年からは専用の畑を買って、栽培して付録を作ったんですって。
面白すぎ。
"2010-03-19
(via quote-over100notes-jp)
(via fatman)
(via aso, rajendra)柿の実を市販の酢に漬け込んだものと、柿の実自体を発酵させたものがあるが、ここでご紹介するのは本格的な醸造をする後者の方である。
柿酢の作り方 (via seiichirou)
(via nemoi)